牧場物語やすらぎの樹プレイ日記です。
ネタバレ考慮や攻略要素とか皆無ですヨ(笑)



次の日カルバンさんと話します。

すると神の食物と呼ばれる実のなる
木の苗を見つけたと言われる。

うさんくさい・・・


いや、なんでもないですよ?

なんでもないです。
とりあえず鉱山の地下10階におります。


絶対に女神の樹になると言い切る主人公様。

いや、違うけど(笑)
これもまた道なのです。

とりあえず上に行って失敗しなきゃ(笑)


女神の泉に来ました。
植えました。

はい、失敗(笑)


カルバンさんがいた。
いい奴だ…・゚・(つД`)・゚・ ウェ―ン




次は酒場だっ


ちっ

町長家にいるじゃねーか(‘A`)
ぐえっ


火目金日は酒場に行かないのかよっ

ちくしょう、毎日行けよ(笑)
仕方ないこれはもう後日にしよう…トボトボトボ



(・∀・)ニヤニヤ


ようやく町長から秘密を聞き出しました。
手こずらせやがってからにっ


つーか嵐の日も酒を飲みに行け←無茶言うなw


結局1週間ぐらいは伸びましたね。

嵐になると町長酒場行かないし、週に三日しか行かないし。
ちくしょー


しかしようやく秘密を聞き出しました。
長かったワー

どうやら女神の教会に何か隠しているようです。
まあ苗だと思いますがww



(・∀・)ニヤニヤ


教会に行ってどこに隠してあるのか探したら、
正面の台にありました。


ある意味わかりやすいな~おまぃ。


三日後(長)ようやく留守になった町長宅に侵入(笑)
この島不法侵入し放題だもんなっ


つーか苗に←が出てるとかおかしくない?

いいの?
ゲームだから??


そんなもんか←納得するんかい


外に出たら町長が来たっ
怒られた(笑)


でも謝られた。

人を疑うのは黙って人の家に入るより悪いって。
そうかなー黙って入る方がやばくね?


主人公が苗を託すにふさわしいか。

枯らしたりしないか疑われていたようです。
まあ仕方ないわな。


思い切って信じて託す事が出来ずに
ずっと苗をしまっておいたらしい。

うんまあわからんでもないよ。


でもまかせろ。
主人公様に不可能はない(笑)


さっそく女神の泉へ。

苗を植えてみた。
一回出てもう一回中に入るとイベント開始



うわーお。
コロボックルがそろって踊ってるワー


どうやらこの苗であってたようですな。

どうやら女神の樹が枯れた
責任のなすり合いをしていたようです。


これで仲直りできたっぽい。






作物でちょっと料理を…と一通り作って飽きたので(笑)
寝たら



女神の大樹が大きくなったみたいっ


って次の日やんけ(笑)
そのうちおっきくなるんかなー




キタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;’━!!


あ、女神の大樹じゃなくて(笑)

実はルークさんのお願いイベント受けててですねぇ
木材20本用意しろみたいなー


でも近隣の林は全部切り倒しちゃったんですよねー

だから生え始めを切って1本とか(笑)
地味に貯めていたらイベントクリアっ


よしよし。


っていうかーっ



女神の大樹が育ち切ったと言う知らせをアランから手紙で知って、
山に登って行きました。

そしたら最後のバームクーヘンを作るとコロボックルが言う。


材料は?
レシピは?



材料はコロボックル自身!?

なにそれ。
いいの?

人身御供?
人じゃないけどさ。


まあもともと女神の眷属だからいいのか。
女神さま戻ってきましたよっ


皆が待ってるから村へ戻れと言われたら、なぜか広場ww
そして虹を渡って戻ってきたのめっさ見られたしww


おおぅっ

誰も頑張りを褒めてくれないヨーと思ったらめさ褒められた(笑)
いやー頑張った甲斐がありましたねっ


そしてエンディング。

こうして島の平和を取り戻す事が出来たのでした
ちゃかちゃん



メインストーリーがおわってエンディングを見たので
そろそろこのゲームも終わりかな。


この手のゲームは基本的に終わりがないので自分で線引きしなきゃね(笑)

とりあえず誰かと結婚までしたら終わりにしよう。
うん。


現在一番愛情度が高いのはウォン先生。

次点がツンデレ王子ことギル。
その次がオセさん。


せっかくだから告白イベントは起こそうかなー


もう畑仕事も動物も必要ないので季節が変わって作物はなし。
動物も全部売りました。


放置すると病気になるからそれは可哀想だしね。


ひたすら愛情度を上げる為に毎日貢物をしに行くぜっ



ただオレンジがないのでチハヤたんの好物がなー…

あ、昼間の宿屋でフカヒレの姿煮が買えるじゃん。
これ好物だったワーラッキー(・∀・)



愛情度が一番低いのがジュリたんだけど・・・あ。
カボチャの煮物が大好物じゃないかっ

よし。これでいこう。


オセさんはイモのカクテルあるし、
ルークさんはほうれん草のおひたし。


ギルはトマトジュースあるし、ウォン先生はハーブティー…


カルバンさんは味付けたまごあるし…釣り吉はどーしようかなー


マグロ丼が好きなんだけどマグロなかなか釣れないから…



畑仕事とかしないから結婚相手のみ貢物してから釣りに行こう。
まあなかなか釣れませんがね(笑)



デートイベントを起こしてない人が何人かいるんだけど、
ギルに話しかけても起きない…ってそうか。

雪のせいか。


晴れか曇り…つまり雨や雪の日はだめなんだっけ。

そんな日は一通りめぐって貢物(笑)
これで愛情度稼ぐぜぃ



ウォン先生はイベント全部見たからいいとして…、

あ。オセさんも告白まで見てるかなぁ…

次の日…チハヤたんだー、姿煮を食えーっと駆けて行ったら


おデートに誘われた(・∀・)



よし。

とりあえずまずは家に帰ってセーブセーブ。
選択肢が来るからねぇ、失敗したら泣く。


昼になったら宿屋にいくぜぃ。


二人でご飯。

チハヤたんは自分で料理する人だから
手料理をごちそうしてくれた。

ありがとーありがとー


どーでもいいけどなんで皆送らないんだろう(笑)
まあゲームだから仕方ないか。


そして次の日。

今日も晴れたね。
今度は誰に行こうかなー

プレゼント持っててけてけ駆ける。

鉱山地区に駆けて行くと…あ、ルークさんだ。


ルークさん、おひたしだよーっと持っていったらデート発生(笑)
はいはい。


宿屋に行きますよ。ご飯ご飯。
もちろんセーブは忘れずに。


ルークさんはあの調子なのでひたすら二人でがっついてる(笑)
もっと食えるよな?みたいな問いかけに


イケルイケル(笑)


という方向の返答をすればよし。

ぜったいこっちだと思った(笑)
疑う余地もねー(・∀・)ヨ


そんな次の日。
カルバンさんが来訪イベントにプレゼント持って来てくれた。


場所が場所のせいかなかなかカルバンさんとこ行かないんだよね。
最近石掘りに行かなくなってたし。


ありがとー
よし、今日は山の方に先に行こう。


そんなわけでてけてけカルバンさんに味付けたまご渡そうとしたら
デートイベント来ました(笑)
はえーな。


ちなみに選択肢は二人で食べるといつもより美味しく感じるか?

という選択だったかな。
それにその通りと応えるとと喜んでいた。


釣り吉にマグロ丼を用意して渡そうと
家に向かっていたらチハヤたん。


ちょうどいいっと思って渡そうとしたら
告白イベントキタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;’━!!


アランの樹の下に来いっていうやつ。

時間が時間なのですぐにそのまま駆けて行きます。
うっかりダチョウも売ってしまったんで走るしか(笑)



つーかチハヤたん。

好きかもとか何その不確定要素(笑)
いいけどさー