エバーブルー2プレイ日記です。
ネタバレの考慮とか攻略要素はない日記です。



スポンサードリンク



そんなわけで海底神殿です。

つーか、これがまためんどくさいww
何がめんどくさいって途中で海流に押し返されてなかなか進めない(笑)


ち く しょ う( ゚д゚ )クワッ!!


それでもなんとか再び神殿についたんだけど、あれあれあれ?

ぐるぐる回ると・・・あ、これ右の出入り口と左の出入り口つながってるのかぁ・・・
それはつまりどこかに次の場所への道があるってことだよね・・・


どこだ?

そんな風に思いながら何度か海流に押し返されつつ通ってみた。
端っこから泳ぎ回っていたらなんのことはない。


次のポイントの出入り口らしいドアを発見。
まあ何かの力で開かないけどな。


で、その扉の両隣になんか台座があるんだけど。

しかも左右で一個ずつな。
なんだろう・・・台座だから何か設置するんだろうな。


前作も石を一つずつ置いたら扉開いたし
でもあけるものがないんだよね。


ここにあるのかな・・・ちょっと探してみるか。
なかったら一度町で話を聞くしかないかな。


町の人も特に反応がなかったので遺跡の中を探索。
すると、ちょうど位置的には・・・あれだ!


この遺跡の一階部分は九つの部屋で出来ています。


3×3ですね。

で、その上から三つ、真ん中に三つ、三番目に三つ部屋が並んでいる感じで、
遺跡へ入ってすぐが真ん中の列の左にはいります。
そこから


■ ■ ■
■ ■ ■
■ ■ ■


こんな感じ


で、この真ん中に次の階層に行く階段があるみたいです。

で、かの階段がある部屋に入る入り口につながっているのは二段目の右側。
まさに遺跡の入り口の反対側ですね。


で、その出入り口を開けるためのキーアイテムが、


一番上の段の真ん中のエリア
三番目の団の真ん中のエリア


に落ちています。
マジで落ちています

ものすごく不自然この上なかったです(笑)
隠してもないんかよww

うっかり見落としそうになりました(笑)
よく床のほうとか見てねww


★青色の宝玉


これは一段目の真ん中のエリアで拾いました


★赤色の宝玉


これは三段目の真ん中のエリアで拾いました
気づかなかった(笑)


で、台座に行き、向かって左に赤いほう。

右に青いほうを置くと・・・ぶるぶるぶると振動が。
どこかのドアが開いたようですって目の前しかないだろw


そんなわけで目の前に開いている扉の部分をくぐると足元に階段が。
まあ海の中なんで階段とか関係ないが(笑)


その中に入っていくといきなりまた振動が!
なんだ、こんどは。

地震か!?

するとエリスから通信が入りました


「レオ、エリスだけど・・・。聞こえてる?
 ちょっと聞きたいんだけど、今、もしかして地震があった?」


・あった
・ない

やっぱ地震なのか


エリスはいやな予感がして仕方がないようです。
まあゲームの流れ的に俺も同感だよ(笑)


そうこうしてもゲームは進まないので(笑)先に行きますね。
で、そのまま何層か階段を進んでいくと・・・


あ、ちなみに途中で各階に横に四角い枠みたいなのがありますが。
そこにたまにアイテムがあるので拾っておきました(笑)

物欲は危機とは関係ないようです( ー`дー´)キリッ


で、どうやら最下層に降りたのかな・・・
前方に長く続く道があったので進んでみるとまた振動が。

すると・・


ちょww
入ってきた入り口の扉がしまったしΣ(´∀`;)

出られないじゃないかww


そこにエリスから通信が。
海の上は変わりないって。警報は出てるみたいだけど。


つーかそれどころじゃねえしww
出口がないし(笑)

何かあったら知らせてねって言われたので正直に扉が閉まったことを伝えてみた(笑)
そこであえて黙らない主人公様(笑)


そこから出られないのって主人公だって知るかと。

それはエリスも気づいたようで謝られてしまいましたw
まあ動揺するのも仕方ないわな。


まあどうにかなるでしょ。


さて。
どうするか?

その部屋には三つ道があって、まず行った上方面には二つの石が台座に納められてました。
ここじゃないと。


今度は左へ。

するとヘリオから通信が。
ヘリオのレオを心配するこえと、激励するこえでした。


次はトニーニョ。
と言うことはこっちでいいのかな(笑)


ちなみに。
途中落ちているものを拾ってたら方向を間違えて閉ざされた入り口まで戻ったのは


私です( ー`дー´)キリッ


ちょww逆方向か(笑)

あわててもう一度おくに進みました
基本的にひたすら隣の部屋に入ったらまっすくでいいみたいですね。


ジョアンからのメッセージが出てきたらそこであたりです(笑)

みんなレオが大好きなんだって。
つまりはそういうことですね。


だから帰ってきてね。
そしてもう一度前のようにみんなで過ごして行きたいんだって。


ジョアンは海が大好きで愛しているけれど、それがレオを奪うことになるなら、
一生海を許せなくなるかもしれない。


・・・そんなことさせるわけないじゃないですか。

海を好きな人が海を嫌いにさせるなんてね。
そんな悲しいこと。


主人公として(笑)←はい、だいなし
そのすぐ先に扉がありました。


その扉の先にはさらに下層に降りる穴が。
そこに入ると


(、_” (o)_: ( [三] ) _(o)`_, :::) うわぁぁぁああ!!
揺れる、揺れる。揺れまくりだあぁぁぁ(笑)


コントローラーが揺れまくりです(笑)

下層の床に降り、付近を確認すると先に進む通路らしいものが。
進んでいくと(ブルブルとはゆれている)ズッコさんから通信が


帰って来いコールキタ━(゚∀゚)━!


まあ確かにな(笑)

でも考えてみて!
出口ふさがってて出れないのよ?(笑)


まずは脱出経路を探せ。それからでも遅くはない。とズッコさん。
主人公・・・の選択が無言しかねぇww


どうやら上の海は荒れていて、彼らの乗っている船もあれまくりの様子。

今は自分のことを心配するべきのレオが
みんなを案じているのにさすがのズッコもあきれています。

とーちゃん以上だぜ(笑)


そりゃ主人公とその他の差です(笑)


あー、そっか。

ズッコは前回こうしてアルベルトを遺跡に送り、そしてアルベルトは帰ってこなかった。
レオもそうなのか?


もう一度あの時と同じなくす痛みを味わうのか・・・と。

冗談じゃない、主人公に不可能はないって言ってるでしょ(笑)
懸命に止めにかかるズッコさん。


まあレオに何かあったらアルベルトに顔が立ちませんし(笑)
という言い訳で懸命にレオを思いとどまらせようとしていますが。


だから出られないんだってww

結局はな!
すると。


お嬢ちゃん・・エリスか。

何してんだよ。
すると


なんでやww


ああ、そういや。
初めてあったときにエリスは言ってたね。

この海が好きだからこの海で悲しい事故は起こってほしくない。

あの時はレオが天才ダイバーだって知らなくてえらそうな説教したけど、
その気持ちは変わらない。


この海で誰かの命が消えるなんてことはあってほしくない。


何が天才ダイバーよ!冗談じゃないわ!無理をしないって約束でしょ?


だがしかし主人公は無理してなんぼなんですよねー(笑)
もう少しだから大人しくまっとれww




つーかエアが切れそうなんですけどww

あ、そう思ってたらすぐ目の前がエレボスの台座ですね。
間に合うのかなぁ・・・この後何かするなら間に合わないと思うよ。

やり直しかなぁ・・・


まあとりあえずエレボス設置!

すると、その威圧感が吸い込まれるようにして消えていった。
マジでか!


あ、振動が消えた。
そしてあたりが光り輝く・・・エンディング(笑)


どこからともなく聞こえてきたアルベルトの声。

誰もレオナルドを縛ることはない。強制はしない。
だがやりとげてくれた。自らの意思で。


自分は誇りに思う、と。



エレボスが封印され世界の海には再び平穏が訪れた。
さっきまでの嵐がうそのように凪いだ海がそこにある。

彼らは勝ったのである。


要約するとこんな感じ(笑)

早くてわかんなかったけどね。
まあこの辺のメッセージはぜひ自分で見てね(´∀`)


さいごに and・・ ってのはなんだろうな。


真っ白になってそして、目の前が開けるといつもの海岸でした。
ズッコとエリスがいます


「すべてが・・・終わったな。」


と、ズッコさん。
エリスは無言です。


「あたし、海が嫌いになった。」


ええっ!?
せっかく元通りに下のに何言うてますのん




守れと言ったり帰れといったり忙しいなーもう
つーかエリスは何言ってんのかね?


・・・ここでズッコとエリスの会話があるんですが。

そんな話だったか、このゲームww
と思ったのが正直なところ。


というかその方面でズッコに助言もらうとかまずいよ、エリスさん。
別の意味で選択を間違えてる(笑)

そして主人公はようやくおきてきたようですよ


おはよー、二人とも!

何こそこそ話してるのさ(´∀`)←たぶんこんな感じののんきな主人公(笑)
するとズッコさんが


★外洋船の設計図


キタ――(゚∀゚)――!!

これ船の最終段階の設計図で、マップのはしっこまで直接潜れます。
つまり今まで泳いで移動していた海底神殿も潜水艦もこれで直接入れますよ。


シードラスはどうやら解散したようですね。

レオの弟子にしてくれって言われたww
つーかズッコとエリスの会話で主人公はとっても飽きっぽい性格のようですよ。


そんな奴がよそに行こうと言い出さないところを見ると
ここを気に入ってるんじゃないかって。

そんな性格設定なのか(笑)


何はともあれ。

外洋船仕様にするか。
そしたら直接潜れるようになるしね。


シードラスの社長が娘のペンダントを潜水艦からサルベージしてきて欲しいらしい。
他の奴でももうできると思うんだが、主人公らに頼みたいらしい。


まあ外洋船になったらね(笑)

というわけで、足りない材料を集めに来ました。
鉄パイプは沈んでるフェリーのちかくにあるよね


あと板ガラスはどこかなー


あ、装備屋が貝殻クレタ


★装備屋の誓約の貝殻を手に入れた


さて、板ガラスを求めてくるか。

どこかな。
漁礁かな


★オーリオドリーヴァ
★ルーペ
★コンパクトリール
★電子卓上計算機
★永遠の腕輪
★太古の日時計
★人造大石球
★銀の錫杖
★ハーピーの彫像
★天然浸透水
★マグネタイト
★潜水艦の卓上電話
★ドライヤー
★士官室ソファ
★電気スタンド
★猛虎咆哮丸



一番最後のは海で拾った宝箱に入ってました
潜水艦と遺跡の中で拾ったものがほとんどです

板ガラスでないんで、サルベージ大会で手に入れようかなぁ・・・(笑)


★アクアイン


キタ――(゚∀゚)――!!

グラスをつけてひたすらあさってたら取れた(´∀`)
よし、発注した!

そのうちできるでしょ。

いまのうちに現段階で直接入れるところを漁ってくるか・・・
あ、トラックとかね(笑)


スポンサードリンク