結局海の中を泳いで移動することに。
船から見える所にホッキョクグマを見つけたら、
そこまで泳いで氷の穴や隙間から上陸する、と。




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じゃあどこかにいるホッキョクグマ探さないと。

って、あれ?
何かいますが。


・ホッキョクグマだ!
・なんだ、シロクマか


ホッキョクグマだにしました(笑)

さすがゲームまさかのご都合展開です。
ですよねww


この北極の海はとにかく冷たいので体力を削られます。
エアーも早くなくなるので早めに済ませないと大変と。

そんな事言われてもね。


すると。
オセアンヌが面白い提案をしてきました。


島にいたイルカを初め、あちこちで友達になるイルカは
アニマルバディとして海で一緒に泳ぐことが出来ます。

こういうハードな場面ではイルカのほうが身体的能力がすごいので。

イルカと一緒に言ったらどうかという話。



なるほど。一理あるな。

他より温度が低いので体力低下と消費エアがでかいです。
その為早く移動できるイルカを相棒にした方が無難かな。


そんなわけで!

今回の相棒はイルカです。
捕まって泳ぐと早いんですよー


また北極は寒いので装備品とかダイビングレベルとかよくしても
消費エアの軽減は出来ない。


■カナダ北岸沖 流氷地帯周辺

氷塊の上には数多くの海獣たちが生息し、命を育んでいる。
クリオネなど固有種も多い。ニシオンデンザメには注意



氷から漏れてくる光が綺麗やねーヽ(・∀・)ノ


ホッキョクグマのポイントはマップにしるしつけてあるので、
ひたすらそこに向かって泳ぐべし。

まあここではアニマルバディに捕まって泳ぎますが。
イルカさんは早いよー


■海中の冷たさが、容赦なく体力を奪う!
 あなたのイルカが助けてくれるかもしれない。
 イルカに助けてもらおうか・・・?


海に潜ったらイルカのあいるーをaボタンでチェック。
するとあいるーにつかまって泳げます。


だーっあいるーこっち来いやww

ちょろちょろしやがってからに(笑)
なんとか捕まえて一緒に泳げるようになりました


ようやくイルカを捕まえると、おじいさんが話しかけてきた。
どうだね?って今まさになんとかイルカ捕まえたとこやww


そのことをおじいさんに伝えると、驚いた様子。

それはドルフィンショーなどではライドと呼ばれるテクニック。
ライド中は細かい行動は無理ですが、早く泳ぐことが出来ます。


このスピードを利用して冷たい水に体力を奪われる前に
目的地にたどり着けるはず。


がんばろっか、あいるーさん。
つーかなぜ驚愕するのかわからんが

さっきあんたの孫娘が言ってたじぇいww


イルカに捕まってると自動で進むので放置。
するとしばらく進むとイベントが始まりました。

どうやら獰猛なサメがいるようです。


ニシオンデンザメというでかいサメですな。
ホホジロザメの仲間でトナカイやアザラシなんかを丸呑みにするらしい。


丸呑み!!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル


これまで捕まえたサメの原から人間の足が見つかったことも
あるらしいよ・・・コワイネ


とりあえずイルカのスピードでつっきるしかない!!
いえい♪



うわ。
ニシオンデンザメでっかいww

邪魔しないでよ



目的地に着くとライドを解除。
穴があるのでそこから上陸します。


氷の割れ目があるので上に向かって泳いでいき、aボタン。


上陸するを選びます。

うーん、地面の上は落ち着いていいねえ(笑)
さて、上陸だ
よくわからないけど無事生態は観察できたらしい(笑)



■しばらくの間ホッキョクグマの生態を詳しく調べた
そのうち、ホッキョクグマはなんだかおかしな行動を開始した

おかしな?
なんかウロウロしていますね


ほほーアザラシの巣を探しているようです。
が、からでした(笑)そんな日もある
ホッキョクグマの狩りの様子を見ることができましたヽ(・∀・)ノ
力技ww


■ホッキョクグマの調査に成功した


よしっ

仕事は終わったのですが、すぐに戻らなくてもいいので。
ちょっと泳いでみました。


魚に注目したりサメにあったり(笑)

うーん、やはりあれか

エアの減りが半端ないのであまり潜れない・・・南極に行ったときは先生が対策してくれるから
その後また行くべきかなぁ・・・

とりあえず水族館へ報告に行こう


■日本 水族館


仕事は大成功!
するとプロデューサーはしばらく考えて、
この水族館のプロデュースを押し付け・・・もとい

任せてきました(笑)

あなた色に染めていいのよ的な?


なんか別の仕事が入ってここできなくなったんだと。
それプロ失格じゃね?とか思わなくもないが。


・やってみます!
・できるかなぁ


まあやれというならやりますけど。

展示できるほど集めたかなぁ・・・
展示できる生物って自分が注目して情報があるやつだけなんだよね。


まあストーリーが進まないのでいっか(笑)
ダメならまた集めてこよう。



気が付けば呼び名がウルトラダイバーになってるww
ランクアップかしら(笑)


水族館の扱い方は説明をしてもらえます。
そんなことより先生呼んでくれよぅ


(・д・)チッ

一通りこの水族館のプロデュースをしないと読んでくれない。
もう適当に展示しちゃえばいいよ。

すると先生とようやくご対面ww


すでに解読は終わったらしい。
さすが先生。
天才!!


その気になる解読内容とは?



「パシフィスの財宝は女王ネフィリムの亡骸と共に
 青銅の岩戸に閉ざされし深淵に眠らん

 円を描く海洋の埋められし亀裂こそ
 女王の墳墓への道しるべ

 朝と昼と夜の太陽へ笛を捧げ
 竜の歌は遺産への扉へ開く」


またも竜の歌・・・。
( ゚д゚)縁がある。


あ、おじーさんが顔色変えた。
そりゃそうか。

またも竜の歌が関係してるんだから。


バシフィスの財宝が一体何なのか。
なぜ少女の父親は竜の歌というメッセージを残したのか。
父親の伝えたかった事はなんなのか


気になるのはバシフィスの財宝かな。
オセアンヌも先生もそうだし。

それが彼女の父親が私たちに伝えたい事なのかな。



が。
そこにおじいさんが割り込み手を出すな、と。

( ゚Д゚)ハァ?



何を今更。
シメるか?

しかし。
おじいさんが言うには、オセアンヌの父親は
バシフィスの財宝に取り付かれ人生が狂ったと。

そんな伝説を追ってると同じ運命をたどる。
だからよせ、と。


ここで選択肢。
だって主人公だもの。

・謎の真実を知りたい
・でも、財宝は魅力だ


本音は下です(笑)


隠された真実ってヤツを解き明かしたいと思うのは
ある意味人としての衝動よね。


秘密を明らかにしたいって。

やる気に満ちてる孫を前におじいさんは
手がかりなくね?と突っ込んできた。


言葉のないオセアンヌを助けたのは・・・先生だった。


次の手がかりは先生が持っていた。

最近その竜の歌が頻繁に聞こえるという海域が報告されていた。
南極半島とコーツ・アイランドの間に広がる

2800万平方キロメートルのウェッデル海。


氷山地帯から何度も竜の歌が聞こえるらしい。
あら、ヒントあったわww


学者として興味があるとサクライ教授も同行を希望。
孫娘にいいでしょ?と聞かれ、主人公にも…なにその選択。

・いいよね?
・ダメかな?


同じ事じゃん(笑)


( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
じーさん、それいいわけ。

前も言ったよね。
南極海での仕事を経験するのも会社にいいことかもみたいな。
何事も経験って事でww

よしとして。


■ハヤコ・サクライがRARダイバーズサービスに参加した


これで先生が仲間に加わりました。
いらっしゃいまし~


まあ社員じゃないがな(笑)

居候なのかしら・・・?
島にいつもいるしね。




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