フォーエバーブルー海の呼び声プレイ日記です。
ネタバレの考慮とか攻略要素はない日記です。



次の日。

予定よりも早い時間に出発。
それは主人公様の意向らしいぞ。

確かにお宝は逃げませんが・・・主人公の野生の勘(笑)
そう。


主人公はなにやら胸騒ぎがして皆を急がせたのです。
それに賛同するオセアンヌ。

彼女も何か感じているようです。
しかし・・・何が起きているというのでしょうか。


その時・・・GGがいきなり立ち上がります。



次の瞬間・・・暗転。

そしてたくさんの鳥が舞う下で鯨が泳いでいるのが見えます。
しかも一匹じゃありません。

かなりの数の鯨が海を泳ぎます。


オセアンヌやおじいさんも
見た事がない規模の鯨の大群。


ここでオープニングの会話が。
このシーンだったのか!


最初に見た会話を経て海へ。

発破により洞窟が開いたようです。
中に入ります。

反響のテラスの奥が進めるようになってますね。


オープニングと同じく長い通路を通り、
広い場所に出ると大きな建物らしきものが。


岩で出来ているみたいです。


てっきりじーさんと話していると思ったらwww

いや、最初だけ多分おじーさんで、その次は付いてきた連中ww
気がつくと一人だったはずなのに他の三人も来ています。

さっきは一緒に来なかったくせになww


この世紀の発見に待ちぼうけなんてしてらんなくて、
潜って来た様子。


最初から一緒にこいやww
おじいさんは病気で潜れないのが悔やまれる様子。


でもでも今回に限らずいつだってこの
RARダイバーズサービスは全員一丸となってきた。

それは今回も一緒だ!


さあ、あの人の叶えられなかった夢を果たそう。




左端に唯一中に入れそうな場所があります。
近づくと入るか否か聞かれます。


(´ε`;)ウーン…
一回帰ろうかな。


⇒青い鳥を探せ! 第5話「天幕の果てに」

ウェッデル海峡で青い鳥を見たとき、天空に幕がかかる時、
北の極寒地と聞こえた・・・。


北の極寒地は北極だろうな。ちょっくら行ってくるかヽ(・∀・)ノ
天幕はたぶんオーロラだよね。

オーロラが出るってことは天気は良好だよね。


とか思ったら着いたとたん「今夜はオーロラが見られそうだ・・・」


キタ――(゚∀゚)――!!


なんというサービスww

じゃあ夜になるまで待つか!
えーと、今で待つのかな。日没・・・じゃ早いか。夜中か


ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!


一度日没を挟んだのがまずいのか吹雪いてるし!
マジでかーーーーーーーーーーーっ。゚(゚´Д`゚)゚。


いじめか、いじめだな。よし、いじめ!
仕方ない。真夜中まで寝るのを繰り返すか・・・トボトボ・・・




キタ――(゚∀゚)――!!
三回寝たら


「空にオーロラが確認できる・・・」


だって!やったヽ(・∀・)ノ
さっそくダイビングだ!


B-2の穴から上陸します。


あー、いたいた。
上がってすぐ横に。


思わず目の前にいるシロクマに目を取られてる場合じゃないww


青い鳥がいます。
オーロラが呼び水になったのだろうかって何の呼び水だ。


「……めぐみが降り注ぐ時…………熱帯の緑……」


恵みが降る?

熱帯の緑…ってあれだよね。川だよね。
恵みって雨降りの時ってことかな。


★マックスフィンを手に入れた!


とりあえずマックスフィンを手に入れました。
さあ用は済んだ。


お。サブイベントきました。

ルカさんによるイルカショーの観賞だそうです。
先生に話しかけてみると・・・


うちにいるイルカの噂を聞いたとかで、
トレーニングの様子を見たいって依頼が。

どんと来いやー( ゚д゚ )クワッ!!


⇒目指せ!トップトレーナーシリーズ 第一話「その名は…」

野生のイルカを仲間にしたと聞き、
興味を持ったという人物がハヤコにコンタクトを取ってきたらしい。
詳しくはハヤコに話を聞いてみよう。


なんだ、この自意識過剰の自信家はww
誰がお前なんか覚えるか、NPCめ(笑)


腕前を確かめてやるってなんでお前の方が
上だって決まってるんだよ。


それを保証する何かがあんのかよ( ゚д゚ )クワッ!!
とか思わなくもないですが、ゲームなので(笑)


なんでもルカという有名なイルカのトレーナーが
主人公様にケンカを売りに来ましたよ(・∀・)

返り討ちにしなきゃならんだろうっ



と思ってたらオセアンヌがすっごいえらそうなんですが。
おまい別に何もしないじゃないか(;´Д`)

いつものことだが。


イルカショーのレクチャーになります。

通常のトレーニングやテストと違い、
見てる人を楽しませるのが第一。


同じものばかりを繰り返したりテンポが悪いと
評価が下がりますよ。


あ、でも今回はとりあえずイルカショーをルカに見せればOKです。
評価が低くてもだいじょぶ。


やっぱりえらそうなオセアンヌ(笑)

世界中を旅するのが仕事なので、世界中のイルカを
仲間にしてみせると宣言したオセアンヌ。


それに対してルカは5種類のイルカを仲間にしてるらしい。

それに対抗してこっちは倍仲間にして見せると。
だからおまいは何も・・・以下略(笑)


まあ世界中のイルカを仲間にしていくのは間違いない。
だけどまずはイルカショーをやらなきゃなんないのです。


これ結構めんどくさい(;´Д`)


■イルカショーができるようになりました


次はイルカのショーを3回ぐらいやったら見に来てやるそーです。
つぶすか(・∀・)


つーかオセアンヌ勝手にケンカ買うな(笑)
やるのは主人公だろうが(#゚Д゚)ゴルァ!!


とか思いました(笑)
まあもう少しアイルー鍛えてやりましょうかねっ


そういや、青い鳥の続きをと思ったけどこのまま川行くと
動物愛護から連絡くるんじゃないかな。

ほーらね。


今回の依頼は川に外来魚が目撃された事。
外来魚は本来ここにはいてはいけない魚。


生態系を壊してはいけませんので、
すみやかに回収だっ!


さっさと捕まえましょうか。


今までどおり依頼が完了するまで川から出たらダメ。

外来魚は五匹いて、特徴は大きな魚ということしか
わかっていないらしい。


ただ、なれない環境におかれているので弱ってるだろう。
パルサーで治療してやりましょう。


またオセアンヌがもれなく付いてきます(;´Д`)
いらんわww


⇒助けを呼ぶ声 第4話「外から来た魚」

コルティカ川中流で見慣れぬ魚が飛び跳ねているのが目撃された。
コルティカ川中流に行ってみよう。


いわゆる外来種ってやつですね。

生態系を破壊するから保護しなきゃ。
大型って事しかわからないのとここ危険なんだよねー

こわいよねー(笑)


ちなみに五匹っ


名前はアトランティックターポンという魚を探してパルサーで治療です。
一匹目は結構手前。二匹目はまさにピラニア地帯の真ん中に。


よそにいけww


★木星の黄金貨を手に入れた!


ピラニア地帯の真ん中にコインありました


三匹目はB-2あたりに。
ワニ(・∀・)カエレ!!


そのすぐ先のカワウソいぱーいのところに 一匹。

最後の一匹はまさにデンキウナギいぱーいのところ。

あ、コインだ


★彫刻具座の黄金貨を見つけた


こわかったわー
とりあえず帰ろう。゚(゚´Д`゚)゚。


■2000Pを手に入れた!
★コーラルタンクを手に入れた!



今回の騒動のきっかけは、下流の富豪邸で
観賞用に飼っていたものを飼育が面倒になったので
川に捨てた、と言うもの。


勝手に捕まえて不要になったら・⌒ヾ( ゚⊿゚)ポイッ
うーん、よくある話。


これにはオセアンヌが考え込んでいるようです。
またも人間が原因になってしまったことを。



・人間が嫌いになった?
・治療が嫌になった?


人間が嫌いになるのも無理はない。

だって人間ぐらいだもの。
ほかの地域、ほかの生き物に干渉するのはね。


なんだかオセアンヌさんが迷っているようですよ。
まあわからないこともないよね。