フォーエバーブルー海の呼び声プレイ日記です。
ネタバレの考慮とか攻略要素はない日記です。



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ランクが上がったからでしょうか。

イベントきましたね。


⇒業界NO1への道 第5話「問い合わせ」

オセアンヌが考え事をしている。
マップが売れなかったのだろうか?


今度はなんじゃい。
マップが売れなくてがっかりしてるのかと思ったら
売れてパオウルのマップ業界でシェアNO2になったらしい


それはすごい!
つまり日本で一番みたいな?感じかな。


前に出た話。
他の会社がマップデータを取ってたら何か影が映ったって。


今回はうちのマップを買った人から、
マップを見ながら潜ってたら黒くて大きな影を見たと。

あれなんですかって問い合わせがあったらしい。


知らんわ(笑)



・クジラだと思う
・特にない


うーん、クジラかなぁ・・・



妥当なところがそれなんだけど。
オセアンヌも調べてみたらしいんですが、
あの辺にくじらはいないらしい。


次はもう一度その地区を調べる事になりそうです。


⇒業界NO1への道 第6話「黒い影」

オセアンヌがなにか言いたそうだ。
なにかわかったのかもしれない。


オセアンヌに話しかけてみた。
すると、マップデータをもう一度念入りに調べたら、
一瞬だけどサウス・キャにオンの南のデータに

なにやら映っているらしい。

これは再調査の必要があるという事で・・・
オセアンヌが必須らしい。


怖がりのくせになぁ・・・(笑)
いいけど。

ポイントはF-8です。イベントが始まるのでそこに移動!


きょろきょろと辺りを見回す二人。
すると、オセアンヌがハッとします。


ん?なんかでかいのが・・・いる?
なんじゃ、ありゃww


そんなわけで、噂の主は伝説のシー・サーペント。
おとぎ話だと思ってたら実在した生き物?

恐竜みたいなかんじ?
水竜かな。


★ミラクルブリンガーの称号を手に入れた!


不思議な存在が去ってしまうまで見つめる二人。
見送った後おじいさんにどうするのか聞かれたオセアンヌ。

彼女の答えはこのまま世間には公開しないという選択。
もし知られたら絶対にあの存在は表に引きずりだされて
下手すれば命がなくなる可能性もある。


それはだめだろ。


オセアンヌにわかってくれるよね?と問いかけられました。



・わかった
・わからない

好きにしなよww


でも。
黒い影の問い合わせが着たらどうするつもりなんだww
まあ来ないんだろうケド(笑)


この騒ぎで忘れられていましたが、
パオウルのダイビングマップ業界シェアNO1になりました。


日本一って感じね。


★ミリタリーフィンを手に入れた!


特別ボーナスですって。
でも彼女が目指すのはここで終わりではなく、
世界一なんだって(笑)


えらく大きく出たなww


ちなみに彼女のご褒美はセンジュナマコ型のバッグらしい。
趣味が悪いこともあれだが、商品があることがおかしい(笑)

需要ねーやろww


ふっふっふ。ルカ来ました。
地味にイルカショーをやってたですよー。
ウフフアハハ頑張った!

イルカショーを三回こなすとルカがやってくるんです。
ただそのイルカショーではそれなりに評価されないとだめですが。

頑張ったよっ



⇒目指せ!トップトレーナー第4話「おしゃべりなルカ」

RARのイルカショーの評価を聞きルカがコンタクトをとってきた。
詳しくはハヤコに話を聞いてみよう。


先生、ルカに連絡してちょ


「俺の代理人から話は聞いた。だいぶ腕を上げたようだな!」
「ふっふーん!私たちの手にかかればこんなの朝飯前よ。」


と威張るオセアンヌ。


実際にショーをしてんのはオレだ(笑)
と思ってたらルカが心で突っ込んでたwww


(実際にショーを見せているのはお前じゃないだろう・・・)


うんうん、わかる。わかるわー(笑)

ъ(゚Д゚)グッジョブ!!


次のイルカはイッカクさん。
北極海にいるイルカです。

その中に仲間になってくれるイルカがいますので
さっそく行きましょうか!


D-2の穴近くに行くとイベント。
オセアンヌを連れていないともう一度行く事になるので
連れて行きましょう。
いつも連れて行かないけどネ(笑)

穴から上陸して、顔をのぞかせるイッカクの角が
赤かった場合はさっと潜ります。
潜った後イッカクを注目すれば仲間になりますよ。


イベント。うわーいっぱいいるー
岸に上がったり潜ったりしています。
遊んでんのかなぁ・・・あ、呼吸か?


おじいさんと話していると一匹だけ変わったのがいます。
角が赤いんですよ。
不思議ね。

でもさっと逃げてしまいました。
人の気配に気づいてって言われたけど・・・

ずっとめっちゃガン見してたっつーの。
遅すぎだww


北の民、イヌイットの神話の中に
赤角のイッカクの一説の話をしてくれました。

それによるとはるか昔に銛を持ったまま海に沈んだ少女が
イッカクとなったという伝説。

それゆえにイッカクは少女だけに心を許すと
信じられてきたらしい。


それだと主人公はだめやん。
女主人公・・・あー、設定的に少女ではないのか(笑)


つまりオセアンヌですね。


おじいさんに運よくオセアンヌを連れてるので、
そこの穴から上陸して様子見ろといわれた。

が、しかし。


運良くではないです。
端から エサ にする気です( ー`дー´)キリッ


はあ、だからオセアンヌがいないとだめなんだな。
まあたまには役に立たんと!!
取り急ぎ上陸してみたヽ(・∀・)ノ

それにしてもおとぎ話ともいえる神話を試す為に
連れてこられたオセアンヌ(笑)


だが、しかし。
本当に来ちゃうのが主人公が絡んでいる証m9っ`Д´) ビシッ!!


はい、キタ――(゚∀゚)――!!



漫画かよ!!( ゚д゚ )クワッ!!←いや、ゲームです(笑)
にょろりとイッカクの角が出てきましたよ。
あれってのぞいてるのかなww


しかし、角が赤くない事に気づきました。
一瞬だけ信じて損したとオセアンヌ。


しかし、おじいさんは今の動きは明らかに
オセアンヌを意識していた。

主人公をスルーするとはいい度胸ww


この後は海面を見て赤い角が出たらすぐに潜りますよ。



やれやれ。面倒なことを言うなぁ・・w
とか思っている主人公です(笑)

三回ぐらいしたら…あっ
あれ赤くない?


マジでかww
さっと飛びこんだら当たりですww



いるいる、赤いのが。
今度はその赤いヤツを注目します。

まずは主人公ではなく少女であるオセアンヌがコンタクト。
すると大人しくなりました。

次はお前だm9っ`Д´) ビシッ!!


って無茶言うわ(笑)
でもできるのが主人公様。


ほらな


■イッカクがあなたの友達になりました


名前をつけるのかぁ・・・じゃあそのまんま

「おとこぎらい」でww
つか、気に入るな(笑)


★伝説の狩人の称号を手に入れた!


どんな称号だww


同時にこの依頼もクリアですね


⇒特別な依頼 「北極のイッカクを求めて」

ルカからの情報によれば北極海の北東側にはイッカクがいるらしい。




(・∀・)ニヤニヤ

先生に話しかけるとルカがさっそく来ました。


⇒目指せ!トップトレーナー第5話「優しいルカ」

イッカクをRARが仲間にしたと聞き付けてルカがやってくるらしい。
詳しくハヤコに話を聞いてみよう。


お、噂をすれば影ですね。
いらっしゃーいヽ(・∀・)ノアハハハハ

ざまー
ふふふ。敬え


ああん?
誰のアドバイスだって?

実力だ、実力m9っ`Д´) ビシッ!!
おまぃはイッカクがいるって言っただけで、
他に何もしなかっただろうがww


まあオセアンヌに突っ込まれるようじゃよっぽどだぞww


次のイベントに進むには実績が必要だとか。
めんどくさー(;´∀`)


イルカショー20回以上か、トレーニング100回以上らしい。
長いよ(;´∀`)


それにしても相変わらずオセアンヌ・・・喧嘩買うな。
実際にやるのは俺だぞww