ポケモン不思議のダンジョン マグナゲートと∞迷宮


わくわく。
ずっと発売日を待っていたのですが、当日封を開けないのはお約束(笑)
まあそんなもんですよ、ええ。

そんなわけでようやくポケモン不思議のダンジョンプレイ開始です。



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どうやら自分は夢の中。
夢の中で何やら声を聞いた様子。


しかも…誰かが助けを求めている。
一体誰が?


その声は悲痛な叫びとなって、主人公に語りかけてくる。
切実な願い。


ポケモンの世界を助けてくれ、と。
そんな主人公の脳裏には何かから一生懸命逃げ惑う一匹のポケモン。


背後から迫るあの大きなポケモンは何だろう。
背後から大きなポケモンが逃げるポケモンに迫り…襲いかかる瞬間で
映像が途切れた。


気がつくと目の前には自分が立っている。
しかし、その姿が…何かに変わる。


ここで自分の分身になるポケモンを選びます。


・ピカチュウ
・ポカブ
・ミジュマル
・キバゴ
・ツタージャ


ここからポケモンを選ぶと主人公の姿がそのポケモンになります。
ここは王道としてピカチュウを選びました。

その理由は、


他の子が好きなので、その子になるんじゃなくて、
素のその子の姿と身振り手振りと声が聞きたいからです(笑)



プレイヤーとしてじゃなくて、そのポケモンと触れ合いたいので
無難なピカチュウにしました。


あ、ピカチュウも好きなんですよ(笑)
念のため( ー`дー´)キリッ


自分の姿が決まると今度は目の前に光が見えます。
根拠はないけど…自分を呼んでいたあの


助けて!


の声はあそこから聞こえた気がする…。
そんな事を思いふらふら~とその光に近づきます。
まあある意味


浅はかさん(笑)


なんですけど、それはまた物語が進みませんからネ


光に近付くと辺りが暗くなり今度はカッと光り、
魔法人みたいなものに囲まれてしまいます。


気がつくと




……落下キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!



真下には地面。
どうやら自分は恐ろしく高い所からおっこちているじゃないですか。
つーか死ぬよ。ふつー

ド━━━━m9(゚∀゚)━━━━ン!!


と、すごい勢いで落ちてしまいました。
まあそこで生きてるのが不思議なぐらいなんですけどww


ピヨピヨと目が星になっていると、
誰かが声をかけてきます。


心配掛けてすみません。
つーか生きてる意味がわかりません(笑)
というぐらい高かったぜww


目がちかちかして見えなかったけど、しばらくするとぼんやりと
姿が見えてきました。
そこでパートナーを選びます。


うん、相方ですね。


さっきピカチュウを選んだのでその残りの誰かを選びます。
ポケットパーク2でピカチュウの相方をミジュマルくんが務めていたので
(あれは相方だよね、うん)ミジュマルくんにしよう。


ツタージャも好きなんだけどね。
あ、性別選べるのか。


もちろんおとこのこで。
ミジュマルくんは男の子でいいのよ。
選択するとひっくり返っているピカチュウと覗き込んでるミジュマル。

つーか顔から落ちたのかww



ポケモンがしゃべっている事に驚いた!
自分がポケモンになってるから言葉が分かるのかΣ(゚Д゚)
そんな動揺に気づかず心配してくれるミジュマル。


「ケガとか平気!?」


ありがとう、ミジュマルくん。
とりあえずあの高さからおっこちたけど平気です(笑)


名前を聞かれたけどまんまピカチュウでいいです(・∀・)アハハ



どこから来たのか聞かれて空を見上げる。
落ちてきたのでねぇ…(笑)


するとミジュマルくんは慌てて落ちてきたのは不思議だけど、
どこの出身とかそういうのを聞きたかったらしい。
この辺じゃ見かけないからと。


いや、そのまんま空から落ちてきたので。


「まさか 空に自分のおウチがあるとか言わないでよね。」


お家はないけど、空から落ちてきたのです(・∀・)
まあ普通空の向こう側から来たって言っても信じないよネー

と、微妙に冷静なのかどうなのかわからない主人公(笑)


嘘を言うのも嫌なので正直に申してみる。
自分は人間で呼ばれて空から落っこちてきたんだよ~ん(笑)

まあこんなバカっぽくはないですが。


やっぱ信じてはくれないよね~と思っていたら、


「うん、わかった。ボク信じる!信じるよ!」


ええ、あっさり?
主人公が驚いてどーすんだと。

ポケモンにとっては人間の存在がむしろおとぎ話らしい。
そんな人間が実は目の前のピカチュウの本当の姿だと言われても・・・

普通は信じませんよね。
でもミジュマルくんは信じてくれた!

世の中には不思議なことはいっぱいあって、
それを自分が知らないだけなんじゃないかって・・・なるほど。


おおう、あほっぽい顔して(待て)いろいろ考えているんだな!
見なおしたぞ、ミジュマルくん!
あ、でもポケパークでも正義感ばりばりで頑張ってたな!


すごくすなおで考えが柔らかいんだなと感心する主人公。

大興奮のミジュマル君・・・ふと何か思い出したらしい。


すると、ミジュマルくんが( ゚д゚)ハッ!として、
どうやらミジュマルくんには何か大事な用事があり、
どこかに急いでいるらしい…が、しかし。


この先の道を通り抜けるのが難しくて手こずりそうな気がすると。
しばらく悩んでいたミジュマルくん。
ふと思いついたように振り返り主人公に同行を頼んできました。

が、しかし。
どうやら切羽詰まっているミジュマルくん。


時間がないから付き合ってくれ。

と、強引に後押ししていきましたww


付いていくと、先の道の橋が壊れています。
このままでは進む事が出来ません。
すると、そのそばに洞窟がある事に気づきます。

この洞窟を抜けるしかない!
ミジュマルとピカチュウの冒険の始まりです♪
そんなわけで不思議のダンジョンスタートです。

つってもここは決まっているんだと思うんだよね。
練習だと思うし。


Lボタンを押したままAかBかXかYで技が使えると。

ふんふん。
Lボタンを押す事でわざを選ぶ画面が出てくるのね。

ピカチュウの技は

・ねこだまし 攻撃
・なきごえ 攻撃力を下げた
・でんきショック 攻撃
・しっぽをふる 防御力を下げた


ミジュマルは後ろから攻撃出来ないみたい?
お試しでやった時は、ミジュマルにして後ろにピカチュウがいたんだけど。
攻撃してたよねぇ


それはちょっとアレアレだなぁ…
立ち位置を考えないと…


階段があったので、登ると外に出ました。
どうやらさっきの洞窟の上の段に出たようです。


するとそこにキラキラ光る一本の木。
キラキラ光っている物はAボタンで調べると何かが起こるらしい。


するとピカチュウがド━━━━m9(゚∀゚)━━━━ン!!と体当たり。


木が倒れて橋代わりになりました。
これで反対側に渡れるね(・∀・)


今度はでこぼこ山の東側に入りました。
ピカチュウかミジュマルのどちらかでも倒されると冒険失敗。
全滅じゃないのかよΣ(゚Д゚)


冒険に失敗すると持っていたどうぐがいくつかなくなってしまう事がある。
全部じゃないのかΣ(゚Д゚)

他のシリーズとか全部なくなるぞ!


親切か(笑)


ははぁ、ミジュマルは一つスペースが開くと無理なのか。
狭い通路で斜めになってるのはいけるのね。


■←ミジュマル
■■←自分




よーし。
無事反対側に出ました~♪
外に出ると今回の冒険の概要が出ます。
セーブしとこ。


外に出ると何やら風景が広がっています。
ミジュマルに付いていくと辺り一面荒野に出ました。

そこにはなにか変なのが待ってます(笑)
敵かと思ったけどまぬけづらだった←待て


待ってた相手はヌオーさん。Σ(゚Д゚;まんまや


ぼけらった系ポケモン←そんな種類はない


ヌオーさんが後ろを振り返り辺り一帯を見回し、


ミジュマルはヌオーから土地を買った!


ミジュマル・・・急いでいたから何かあるとは思ったけど。
土地ころがし?←違う


ヌオー去る。
そんな彼を見送ったミジュマルが


ここは彼にとっての楽園らしい。


楽園…どう見ても砂漠一歩手前(笑)
ミジュマルの夢はポケモンパラダイスを作る事。


ここら辺は不思議のダンジョン化が進んでいて、何が起きるかわからない。
それを嫌がるポケモンも多いけど、だからこそわくわくするような
冒険もきっと待ってる。だからここが楽園なんだって。


その手伝いをお願いされた主人公。


自分に助けを求めてきたポケモンの事も気になるけど、
手がかりもないし行く所もないし事情も分からん(笑)


行く所がないのならポケモンパラダイスを作る手伝いをする事になりました。


とりあえず右も左もわかりませんし。
自分が何の為にここにいるかも不明ですし。

とりあえず友達になりました(笑)


ミジュマルがきゃっきゃうふふで喜んでいるのでまあいっか(笑)
あだ名でもいいよって言われたけどそのままでいいです( ー`дー´)キリッ


はっけん!マグナゲートが開きました



そんな感じのポケモン不思議のダンジョンマグナゲートと∞迷宮のスタートです。
ようやくスタートです(笑)




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