…えーと、実は春の30日まで進んでたんですが。
事情によりやり直し…|出口| λ…………トボトボ



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まあ色々あるんですよ、ええ。
気を取り直して最初から頑張ります。


途中までやって学習した事はやはり生かさないと(・∀・)ネ

そんなわけで。
一通り春を過ごして来て気を付ける事は。


・牧草に水やりはいらない
・牧草を育てて売ると楽←水やりいらんから
・料理して売るとそのままよりお金になる
・毎月30日に作物祭りがあるのでそれ用の作物を作る
・資材置き場を作りたくなっても小石がなかなか集まらないので貯めておくと良し


こんなところかな。
牧草に水やりはいらないのはかなり後で気が付きました。
これは種まきしたら水やりなしでも成長するのです。


動物がいなくても雑貨屋に種が売ってるので買って栽培して、
成長したらカマで刈る。


それを出荷すると一個が60だったかな?


地味だけど水やりいらないので体力が足らない時にはいいよ(・∀・)ネ


料理して売るとたくさんお金になる。
最初はカブとじゃがいもが植えられるんですが。


料理のメニューにハーブサラダというのがあるのです。

これはハーブとやさいの組み合わせならどれでも出来るのに最初のころに作れるなかでは高額。
しかもハーブは森や川に生えているのを集めてきます。


ハーブは最初は売ってしまってたんですが、今回は始めから確保(・∀・)します。
ハーブサラダにして出荷した方が高く売れるもんね。


最初の頃は資金繰りが大変なので地味だけどかなりいいよっ


あ、あと春の30日の作物祭り対策としてはじゃがいも。

じゃがいものほうがカブより育成に時間がかかるので、
その間毎日ひりょうをやってランクをあげましょう。


最初にやった時はカブだったのですが、
ランクの星が一つついたのにうっかり料理に使ってた…


ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!


我に帰った時のあの切なさ(笑)

いや、マジショックでした…せっかく作ってとっといたのに。
料理する時に何も考えずにそのカブを選択しちゃったんですね。


なんといううっかり。

あまり何も考えない性格だけど、
その事はちょっと気を付けてた風を装ってただけに(笑)
気付いた時はかなりショックでした…切ない


あ、あと作物祭りは4部門あるのですが、普通の野菜とフルーツ・花・その他。
今回は野菜と花の参加が出来ますね。

マーガレットの種が売ってあるのでこれも肥料でランクアップを今回は狙いたいですね。


さあ、がんばろ(・∀・)


そんなわけでオープニング。
まずは主人公が目的の村を訪れた所から始まります。

その村はかつては自然豊かでにぎわう村だったのですが…今ではさびれてしまい人もまばらな村に。
そんな村に主人公は希望を胸に引っ越してきたのですが。


とある場所を歩いている主人公。

名前はひなた。
ぴんくぃ頭のぴんくぃ目の女の子ですw


周りが珍しいのかきょろきょろあたりを見回すひなたの背後に誰かが倒れています。
いきなり生き倒れと遭遇かよww


つーか今まさにこの村を訪れた主人公がそれに遭遇してどーするww
とか思ってたら不思議な声が響きます。

姿は見えないけれど誰かが確実に主人公に話しかけてきます。
その人を助けろって。


これは移動と話しかけるという行動のやり方を
レクチャーしてるのねってそれはいいからww


話しかけるとその人はダンヒルという男の人で、
実は主人公の両親の知り合いなのでした。


どうやら主人公の両親にこれからこの村に住むにあたって、
このダンヒルさんによろしく言ってたようです。


ダンヒルさんはさっそく村に案内してくれました。
まずはダンヒルさんの自宅でご飯をおよばれ。


こうして食べ物を食べる事で体力が
回復しますのレクチャーですね←その突っ込みはいいから(笑)

ご飯を食べて今度は主人公が住む牧場へと案内してくれます。


その途中…村人の姿を見かけます。

実は…今日まさに村を旅出す人とそれを見送る村人と言う構図だったのでした。

まさに今日この村を訪れた主人公と正反対に今日この村を出ていく人。
この村がいかにさびれているか…それを物語る出来事と言う事ですね。


この村をいかににぎやかに復興していくかが物語の目的の一つかな。
条件をクリアすると村人が増えますからね。

頑張れ、主人公。
まあ実際頑張るのは自分だが(笑)


村の現状を主人公に話して聞かせるダンヒルさん。

来たばかりの彼女にそれを話して聞かせるのは可哀想だが
現状を知る事も大事だと。


それは確かに。


それにごまかしてもすぐわかるしな。

だって村人って主人公合わせて片手でぎりぎりなんだじぇい(笑)
つまり5人なんです。


出て行った人は宿屋の主人なんですが、そりゃ宿屋成り立たんわww
ちなみに5人のうち1人は今は出かけているらしいです。


牧場に案内されました。

するとアイテム拾いのレクチャーとして、畑とかは綺麗にしたけど
土地の中は物が落ちてるからまずそれを綺麗にしよう。


とりあえず10個以上拾ってねと言うので
全体回って気付いたもの全部拾ってやりました(笑)


だって出荷したらお金になるし。
もったいないし(笑)←ザ・貧乏性キタコレ


いやいや。
大事よね?


それが終わるとこの日は終了。
寝て終わりです。


さて、次の日。

この日は朝から物音がして目が覚める主人公。
外に出るとダンヒルさんがいます。
お前か(笑)


どうやら彼は趣味で新聞の配達とか郵便を配達しているらしい。
それ趣味か?


その投函の音で起きたのね。
ポストの説明をしてくれます。


このポストはお店の商品が増えたとかそういうお知らせから、
何かの称号を取得した時の連絡まで。

いろんな内容の手紙が来ます。

何か来ている時にはびっくりマークが出るのでチェックしましょう。


さて、今日はまずは近所周り。

一人は居ないので残り二人にご挨拶。
挨拶すると今度は村の中を一通り説明してくれます。


川への道
森への道
イベント会場への道


実はわたし、作物祭りのイベント会場を
うっかり左上の石畳の所だと思っててなんで開催されないのか
悩んでたんですね。

今回ダンヒルさんに説明してもらってやっとわかった。


場所が違ってた(笑)


もう根本的な所からおかしかった!

つーか初めてやった時も聞いたのに…まあそんなものですか。
聞いてないようで聞いてない←ダメじゃん


一通り回るとフリーになります。

まだ農作業道具もないので、今日は村をいろいろ回ってみては?とダンヒルさん。
川の道と森の道は繋がっているので一通り歩いてみましょうか。


村には植物の採取や虫の捕獲が出来ます。

ちなみに切り株の中で上部に花が咲いているものは調べるとアイテムが取れます。
最初気づかなくってなぁ…(笑)

もったいないことしたww
まずはお金を得る手段がないのでこの辺でお金を稼いで種を買う資金にしましょう。


あ、虫を捕まえてたら称号ゲット。

このゲームでは称号と言うものと通り名というシステムがあります。
通り名は何にもないようですけど。


称号の一部はランクが上がると嬉しい効果があるものが。
例えば料理なら料理ランク…質が上がるので高く売れたり回復量が増えたりします。


虫とり…は確か何もなかった気がするが(笑)
そもそも虫にはランクが存在しないので品質が上がる事がないからですね。


ちっ(笑)


まあでも時間が余った時とかのお金稼ぎにいいですけど。
道具いらないし、お金かかんないしね。

虫は一定時間がたつと再び居るので時間があるなら何度か見てみるのも0K☆
小金を稼ぐんだじぇい(笑)


ミントはハーブサラダ用に冷蔵庫に。

ハーブサラダはハーブとやさいがいるのですが、
育てた野菜じゃなくてもたけのこでも作れます。


タケノコならもとではタダなのでもっとお得ですね!!
あれ。ケチくさすぎ?(笑)




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