そんなわけで再び海の中へ。
さっき新たに増えたエントリーポイントから潜水開始。
すると。



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(ノ∀`)アチャー


目的地の沈んだ船の所にサメがいらっしゃる。
またかww


オセアンヌ曰くあれはホホジロザメさんらしい。
イタチザメと並んで凶暴なんだって。


またもそんな所にこないだ来たばっかりの若者
放り込むとか・・・まあ一緒にいるのはもっと若いが(笑)

どうなのこの企業ww
いいの!m9っ`Д´) ビシッ!!


いいのか・・・大人の都合で。
さっきのシュモクザメさんは気性は荒いけど
襲ってこなかったのにぃ・・・


ここで活躍するのがパルサー様です。
いっちょ大人しくしてもらいましょw


■ホホジロザメはどこかへ去っていった・・・


姿を見失うとダンガーうるさいのにサメがいなくって、
あげく尻尾でびしっとしばかれるんですよ。

ひどいw


まあ何はともあれ安全になったようなので。
さっそく当たりを調べてみましょうかね。


宝探しだ~♪
すると。


なんだ、つまらん。
イベント用のアイテム表示の赤いマークあるやん。


■トリトンの腕輪をを手に入れました。



今度は腕輪ですね。
文字が刻まれてます・・・腕輪には地図みたいな図がある。

その図には渦巻き模様に囲まれた・・・街?
オセアンヌの呟きにおじいさんが答えます。


渦巻き模様はキケロスディーネのことではないかと。
この場合はそれしかないですよね。


キケロスディーネの多い場所が南西の海域にあるとか。
今度はそこを探してみる事になりました。

まあ他に手がかりもないしね。


■暗礁海域北のキケロスディーネ周辺

原形を留めた沈船が多い海域。
シイラやマンタの群れなどの比較的珍しい光景が見られる。
中規模魚群の回遊コース。


うずまき周辺の海域ですね。
中規模の魚が多い、と。

潜ってみたけど・・・南西に進むには渦巻き邪魔。
アッチ(・∀・)イケ!!


と、言ってもしょーがないが。
おじいさんが資料と海図を照らし合わせてみると、
このキケロス海峡南西部は完全に道がふさがれているとか。

全ての通り道にキケロスディーネが存在するらしい。
Σ(゚Д゚;エーッ!


じゃあ進めないじゃん。
完全に手詰まりです。

どうしましょうか?
ここで選択肢が出ました


・腕輪を鑑定しよう
・あきらめて帰ろう


諦めてどーする。
腕輪鑑定しよう。
なんか意味深な事書いてあったっしょ。


オセアンヌもさっき腕輪に何か文字があったのを
思い出したようです。

他に方法がないなら一度島に戻るのも道。

どうにか手を尽くすしかないんだもんね。


というわけで島に戻ります。
出向を選んでナインボール島を選択!
ナンシーさんちょっと顔を貸せやww



無線一つでマッハで参上!ってつまりパシリなのか(笑)
まあ行商人はスピードとタイミングが命ですよね!

欲しいって思ったときにさっとそれを差し出すのが
商売の基本ですよね!!

さあ、これみてちょーだいよ。


■トリトンの腕輪を見せてみました


ナンシーさんに腕輪を見せるとなにやら古い文字らしい。
それが何かを言われたがまあそれは別にどうでもいいよね。

古いもじってのはわかった!
とりあえず本当に詳しいな!


品物自体はかなりいいものらしい。
褒めてもいいのよ?
ここで選択肢が出ます。


・腕輪の解読を頼む
・何も頼まない

頼め(笑)
さっそく解読を頼んでみた。


するとナンシーさんはパソコンで解読を始めました。
パソコンで解読・・・うーん、現代っぽいww


すると。


黄昏より後に船を出せ。
渦にのまれたくなければ
アイルーロスの岬、トリトネ村の漁師よ
このことを忘れてはならない


文面からして渦に飲まれないように船に乗るには、
黄昏以降に船を出せばいいってことか。

黄昏より後という事は、日没以降の夜間。


この夜間でナンシーさん以前頼まれていた夜間潜水装備を
思い出した様子ww


ゲームの都合的展開(笑)



■夜間潜水装備を手に入れました


またおまけという事でこれも頂きました


■水中ペンを手に入れました


夜間潜水装備はその名の通り夜中も海に潜る為の装備品。
おまけの水中ペンは水中で光粒子を散布するペン。


海の中で使うと粒子が描いたとこにとどまって
文字書いたりできるので連絡用にしたり出来ます。

ストーリー上使っただけで他に使ったことはないがな(笑)


ナンシーさんが帰った後オセアンヌが夜間潜水装備が手に入ったので
腕輪の文章に習うわけじゃないけど夜に行ってみないか、と。


夜間だけ通れる場所があるのかもしれない。
というわけで、もう一度キケロスへ。

ついでのイルカスパルタ教育してからだけど(笑)


そうそう。
ふとサルベージ品を見れるコレクションを開いたら・・・
突然無線から声が聞こえました

ノイズでよく聞き取れませんが。


……コインを集めよ……
さすれば・・・

無線が混線しているようだ
終わりかよ(笑)

それだけ?


なんなんだろうなと思ってたらオセアンヌさんが乱入してきた。
聞き耳立ててたんかいww


オセアンヌさんの非常にあてにならない長年のダイバーの勘で
ただの混線ではない事が決定しました(笑)


これは海の中で一つでもコインを見つけていないと起きません。
だから拾えるものは拾っておきましょうといいました(笑)

物欲(;゚∀゚)=3ハァハァ



するとオセアンヌさん。
このコインに何か秘密があるんじゃないかと・・・


ここで選択肢


・思う
・思わない


まあ・・・何かあるだろう。
ゲームですし(笑)


すると、それでこそかいとよ!と褒められた(笑)
ああ、うん。

ありがとー(・∀・)
できることは全てやりつくすのがゲーマーゆえの性分さっ!


というわけで。

メインストーリーには関係ありませんが、
この黄金貨はあちこちに落ちているので見つけたら拾っておきます。


がんばる。

変なとこにもあるからねー
枚数多いから集めるの大変そうだなー(;´Д`)


じゃ、キケロスへ・・・あれ。
あー、イルカのベルがあるあの桟橋に何かいます。


青い鳥がいるわ。
これサブストーリーですね。

だってaボタンが出るもの(笑)


■サブストーリー 青い鳥を探せ! 第1話「青い鳥」

最近、桟橋に青い鳥がいるな・・・。
ちょっと調べてみようか・


せっかくなので初めておきましょうか
このサブストーリーもあちこちめぐる系ですしおすし


鳥を見ているとそこへオセアンヌがやってきました
キレイな青い鳥です。

近寄っても逃げないので餌をあげてみようかとしたら
鳥が飛び立っていきました。

その時・・・


「……我を……求めよ……」



あれ、何か聞こえた?
オセアンヌは逃げちゃったって。

逃げちゃったってそれだけか?
何か聞こえたよね、今。

あれ、俺だけなの?


主人公はどうやら鳥を追いかけたいらしい。
まあ残されたメッセージが我を求めよってわけだから
追いかけてきゃっきゃうふふってことよね←多分違う


オセアンヌ曰く、鳥が飛んでいったのはガダマ環礁の方角とか。
まずはガダマ環礁の上陸できる場所を探しましょうか。

まあこのイベント起こしておけば何かで
ガダマ環礁に行ったときにその辺の島に上陸すればいいので。

起こしておいて損はないww


というわけで、起こしたままキケロスに行く(笑)


■エーゲ海キケロス海峡暗礁海域


向こうに付くとおじいさんが現状のまとめをしてくれます。

結果的に日没後に渦が治まるのではないかという情報と、
その流れで入手した夜間ダイビング用の装備も手に入った。


またこの渦の向こうに腕輪の文面にあったトリトネ村もある。

それらを踏まえてまずは夜を待ち、
このキケロス海峡南西部を重点的に調査する。


( ̄ー ̄)ゞ-☆イエッサー


ちなみに。

船で休むという選択があります。
日没まで時間を経過させる必要があるので休みましょうか。




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