さて日がくれたことですし、そろそろ潜ります。
あ、新しい場所から潜れますね。



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■暗礁海域 東のキケロスディーネ周辺

 大きく十字に亀裂が走る巨岩

 「クロース・リフト」周辺ではハンドウイルカも見られる。
 ダイナミックな地形も見どころ。


海に潜るとおじいさんがマルチセンサーの出力を上げ、
海底に埋もれている物も発見できるようにしてくれました。

何か拾えるかもしれないよ、と。


キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!


念願のサルベージ機能搭載!

ようやくか!!
待ちに待ってたわ!!


ああ、さっきまで何か拾えないのかなってうろうろしてたとか
言いませんけどね(笑)

まだ出来なかったのか・・・道理で何も反応がない・・・

(´・ω・`)ショボーン


で・・・でもでも!!
もう出来るもんね。


手に入ったサルベージ品は鑑定しないと何かわかりません。

手一杯になったらいちいち島へ帰ってナンシーに
鑑定をお願いしなきゃならないのが割りと面倒ww


せっかくだから何か拾えないかと船の周りを探してみた。
あー、そうか。

まだサックがスモールなので最大5個しかもてない事。
そして大きなものは持って帰れないからモーレツ悔しいww

ちくしょー!
ここは素直に進みますか。


渦が治まったので進んでみると・・・トリトネ村にたどり着きました。
これがキケロスディーネに隠されていた場所。

何かが隠されているはず。


時代的にはヴァルカ城とはなんら関係なさそうですが。
キケロスディーネに阻まれてここは探されていない可能性も。

ヴァルカ城の手がかりがないとも言い切れない!

楽しみだなぁ・・・(;゚∀゚)=3ハァハァ


とか言いながらむしろお宝探しだ!
そしてうろうろしてたら息が切れたww
ダイビングレベルもアップした(笑)


せっかくお宝探しできるんだから何か欲しいなぁ・・・
まあまだ軽くて5個しかもてないけど。

適当に拾って一度島に帰りましたww
鑑定してもらおう!


★プレミアムジュースボトルを手に入れた!
★ボトルシップを手に入れた!
★ピクルスの瓶詰めを手に入れた!
★香水入れを手に入れた!



ボトルシップは2個出ました。
以上4種類出ました!

気が済んだのでキケロスに戻ります。
お宝探しながら奥に進むとイベントが。

あれ、誰かほかの人がいます。


あら、さっきの変な頭の兄ちゃん。
そーいやヴァルカ城探してるんだっけ!

ここにいるって事はヤツもこの渦の秘密に気づいたのか。
(・д・)チッ


まあそこまであほじゃないってことか。
そうこなくっちゃね。


すると、ふいにGGが声を潜めました。
不思議に思っていると急に慌てて彼は海から急浮上。

今日当たりやつが出るかもしれないって・・・やつ?
命が惜しいなら思えらもとっととあがったほうがいいぜ!


と、助言を受けたわけですが。
事情が分からない二人はただぽかーんとGGを見送るだけ。


ほらほら。
さっき船にやつが不法侵入してきたときに言ってたじゃない。

お前らなんて頭からGABURIだって!
その時何か言ってたでしょ。


人食い巨大サメがいるってさ・・・
その時・・・ほ~ら、おいでなすったww


やつが。
キタ━━━━━━━━m9( ゚∀゚)━━━━━━━━!!


で、でけえ!!Σ(´∀`;)
サメの群れ!
つーかサメの描写がリアルでめっちゃこえぇぇぇwww

口の周りのあのどす黒さと対照的な赤く染まったとこ。
血か、血なのか!!



めっちゃ巨大なホホジロザメ参上!
ド━━━━m9(゚∀゚)━━━━ン!!


これを危惧していたんですね、GGは。
そういってくれww

あんな言い方じゃ意味が分からなくてなんなの?ってなるわ。
最初からこの辺で人を襲う巨大なホホジロザメのタナトスが
この時間になると出てくるかもって言われてたらすぐ上がるわ。


まあ時すでに遅しですがね。
ちょっとマジででかい。

キモイ。
帰りたい(笑)


あまりに巨大なホホジロザメ。
このままだと浮上してる間にガブリだよ。

どうする?
とりあえず今までサメを何とかしてきた実績のある
パルサーはありますが・・・


はい、お約束。
効果なしm9っ`Д´) ビシッ!!


うわーうわーとヽ(д`ヽ)。。オロオロ。。(ノ´д)ノしてる間に
エアーが切れちゃいそうでハラハラしてましたが。

選択肢が着たわ、良かった。



・あの井戸に飛び込もう
・もう、あきらめよう……

主人公が諦めてどーする。近くに井戸があるようです。
そこにもぐりこめーっ


そうそう。
あれだけでかれれば、トリトネ村の隅っこにある
井戸にはとても入り込めませんね。


沈んだ村にある井戸。
そりゃあってもおかしくはないけど。

まさかこのタナトスさんから命からがらで逃げ出したのが
ヴァルカ城に続くヒントだなんて思いもしませんでしたがww


ちなみに。
井戸には勝手に行くと思ってたら自分で泳がなければならないので、
ほっとくとタナトス様来ます(笑)

ダンガーはもういいwわかってるからww


マジでエア切れるかと思ったよ
ゥア────。゚(゚´Д`゚)゚。────ン!!


命からがら井戸にもぐりこみ事なきを得ました。
ここでオセアンヌがエアーを分けてくれました。

あ、ありがと・・・よかったε-(´∀`*)ホッ


それにしても。
この井戸ずいぶん深いんですが。

なんか通路みたいとオセアンヌ。
だよね、だよねー


もしかしたらこの井戸が伝説の城ヴァルカ城への抜け道なのでは?

そんなオセアンヌの推理・・・ああ、うん。
物語の展開上間違いないよ(笑)


どっちみち出口に戻るとタナトス様が出勤されてるし。
進むしかないんだけど(b´∀`)ネッ!


長い・・・長い通路を抜けると行き止まり・・・の横に左に曲がる道。
抜けるとそこは・・・なんだか塔みたいな?


上のほうに上ると北側と東側に通路が伸びている様子。


そして



■ヴァルカ城


ちょww待てwwそんな安直な(笑)
さくっとヴァルカ城発見してしまいましたよww


サメに追いかけられた甲斐はありましたね。
怖かったけど!

口元リアルでいやーん。


そうなると、やはりオセアンヌのお父さんはここを
教えたかったんですかね。

何の為に?
GGじゃないけど、財宝でも探せって事なのかな。


何はともあれ探索するしかないですよね(;゚∀゚)=3ハァハァ
するとおじいさんから待ったがかかりました。


オーバーヘッド環境のダイビングだから念のため
水中ペンでマーキングしろ、と。


ここで使う水中ペン。
さっきナンシーさんにおまけでもらったやつや。


まあここでしか使った覚えがないんだが・・・(笑)

とりあえず何でもいいから書け、と。
主人公は野郎なので可愛いものシクヨロされてもこまるよ。
オセアンヌさん。


そして非常に書きづらい。


「・・前衛的な印ね。OK、それでいいわ。」


・・・・・・・・・・・・まあいいじゃん(笑)
目印には変わりないよ!!


すると、書き込まれた水中ペンの周りに魚が。
一部の魚は水中ペンの光粒子を好んでいるらしい。

誘導されて集まってくるとか・・・(´・∀・`)ヘー



何はともあれこのゲームの水中の表現は素晴らしいよ!


さっそくヴァルカ城を探索だ!
先に進んでいるとオセアンヌから待ったがかかります。

あぁ・・・ミノカサゴ(;´Д`)
あれ、刺すやつだよね。

ヒレに毒があるの。
ここは慎重に避けていくのが一番かな。


長い廊下に出ました。


■ウォーター・ギャレリー


通路に所狭しと魚がいます。
避けるなww
注目できんわ。


( ゚Д゚)ウヒョーと魚をクリックしまくりんぐです。
後から探すのもいいけど、ストーリーと並んでやっていけば
かなり数を稼げるはず。


あ、この魚を注目して情報を得るという作業。
後でサブストーリーで情報数が物を言います。


なので日ごろからちょこちょこ調べたほうがいいよー(;^ω^)




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