ルーンファクトリー3プレイ日記です。
ネタバレ考慮や攻略要素とか皆無ですヨ(笑)



ちょうどお祭りだったので。
それを終わらせてから冬のダンジョンへゴー


つーか。

いちいち敵を全滅させなきゃ進めませんw
は、うぜー(笑)



とりあえずあとはスルーして奥に入ると、
でかい氷のかおがwww


でかいよ。


「おまえは……?」


じっと見る主人公。
しかし次の瞬間ハッとして


とりあえず正面突っ込み(笑)
とつげきーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ


みたいなw

まあレベルが低いとあれですが、60越えてるのでなんとかなるか。
とりあえずこいつが剣に姿変えたり、ハンマーになったり。

ハンマーは攻撃範囲が広いので注意です。


倒すと奥に行けるようになりまたもオーブが。
今度はどんな記憶が戻るのか?


「次はどんな記憶が戻るんだろう……。」


オーブに触る。



……花……。
……花を……。
……。
シアレンスの花を……。
……。
……。
…。



なんじゃい、こりゃ。



街に戻るとイベントが。
じーさんがシアレンスの樹の前に立っています。


花が咲かなくなったのは有角人のせいだというじじぃ
実際にあれらが去ってから咲かなくなったから


でもある意味間違ってないんだな。
正反対の意味で。


そしてじじい去る。

どいつもこいつもwww
ハンマーで頭かち割ってみるか(笑)



その意見に三千点で(笑)
さっさと集落に行ってみましょう。


人と有角人との交流がかぎになる。
モンスターである自分には何もできない。


ところがどっこい


ここで僕が正体を明かして、人間と有角人との間の溝が広がったら……



そうなったらもう街ごと燃やしたらどうですかね(笑)←やめろ





でも…

主人公も葛藤しています。


僕にできることはこれしかない!!
オンドルファさんならきっとわかってくれる!


意を決した主人公。
人間の姿に戻ります。


人間と有角人の交流のためのお祭り。
交流祭を開く為に奔走する事になりました。


そんなわけで頑固爺を亡き者に…してはだめなので(笑)
説得しに行くと見せかけて亡きものに…するな(・∀・)ヨ



よっしゃ。
じじい、顔を貸せ(・∀・)




そして舞台は自宅へ




シアさんを僕に下さい(・∀・)
…というわけではなく(笑)


主人公の言葉を嘘だと決め付けるじーさん。
ちっ


背中を向けるじじいに


そんなじじいの前で変身してみせました。


元に戻ります。


葛藤するじじぃ。

するとこのまま自分の正体を隠したままで進めるのはまかりならん。
本当のことを話して村の人が受け入れたら・・・祭りを許可する、と。


そんなわけで舞台は村の広場に。



言いましたーっ



そう言って変身する主人公。


( ゚д゚)ポカーンの主人公。


村の人の反応に非常な拍子抜けの主人公(笑)
まあよかったじゃん。


シノノメさんの振りにより、
ようやくまともな会話になりました(・∀・)ネ


とりあえず説得に通うぜ★

次に続く( ー`дー´)キリッ


元に戻る主人公。

うまくいってよかったなと、じーさん。
今までの態度はどうしたww


涙目の主人公。

じじい去る。
そこにシアさん。


まあヒロインは全員知ってるからな。


シアさんに二人だけの秘密じゃなくなったって言われた。

すまん。
そもそも2人だけじゃねーよww




村人の決着が済んだのでこんどは頑固ねーちゃんの方へ。
とりあえず兄さんに話しかけたら溜息ついてたww


あれ、やっぱ駄目だったのかな(笑)

クルルファさーん。
イベントが進みませんよー←そこか


なんだかクルルファさんご立腹ですよ。


サーセン、言い出したの俺ですし(笑)
みたいな。



やーんwダメだこりゃ。

仕方ない、このねーちゃんを放り出して兄ちゃんが長老に(笑)
ってだめだろな。


ほんとにな。
あの姉ちゃんに付ける薬がないんだよ。


それでこそ主人公様ですよ。

ええ。
苦労してなんぼですし(笑)


咲月ミオ咲月ミオ

へーんしん、とうっ!←違




やーね。
手っ取り早く…イヒヒヒ←駄目です

とりあえず帰りましょう。
家に帰るとイベント。


その時ドアをたたく音。


どうぞもなにも皆勝手に入って勝手に帰るよね。
なにその今さら感。


相手にされなかったけど、ここであきらめたら主人公が廃るわ。
粘り勝ち狙うわヨ


するとシアさんがある提案をしてくれました。
花を育ててみたらどうか、と。


イエッサ


さっそくシアに話しかけに。


トイハーブの種
ムーンドロップの種
ピンクキャットの種
チャームブルーの種


シアさんのアイデアで育てた花で花束作ったらどうかって。

さすが女の子。

色とりどりの花を育ててそれをじーさんが花束にするらしい。
なんでじじい。


花を束ねるリボンとアクセントになるブローチがいるらしい。
リボンを持ってそうな人とブローチを作ってくれそうなひとか。


って自分で作れ。

必要な物がそろったらシアに話しかけに行きましょう。


トイハーブとムーンドロップは春。
ピンクキャットは夏。
チャームブルーは秋。


それぞれのダンジョンにまきにいきました。
とりあえず花咲くまで毎日水やりに行かないとね。



あとはリボンとブローチ…
ガジだろうな、ブローチ。

もちろんリボンは違うと思うよ(笑)


話を通したらOKもらえましたが材料がないって。
もちろん取ってくるのが主人公の仕事です。


・銀×3
・プラチナ×2
・エメラルド×1


ニヤニヤ
手持ちにありました。

ラッキー(笑)


次の日には出来るそうです。

今度はリボン…リボンと言えば服作ってる
エリザさんなら…もらえました(・∀・)


まともな材料も持ってるんだね(笑)

次の日にはガジからブローチを受け取りました。
トイハーブとチャームブルーとピンクキャットは収穫。

あとはムーンドロップだけですね。
これが収穫できたら花束が作れます(・∀・)


さて、
花がそろいました。

リボンとブローチもそろってますからじじい、花束作ってくれ。
と思ったら。


シアさんに任せることになりました。
そうだね、次世代が作るべきかも。


なかなかd(゜-^*) ナイス♪判断や。


明日に持ち越しかww
依頼受けてこよー



>>>ポスト依頼

ヘーゼル:街の便利屋へ3

たのみたいことがあるから来ておくれ。
なあに、ウチの娘みたいに怠けず、
きちんと頑張ってたらこなせる依頼さ。


雑貨屋へ入るといべんと。
カリンもいます。


二人そろってヘーゼルの元に。



なんて親子だww



さっき作ったよ。
確か油とキャベツとにんじんとピーマンと玉ねぎ。


野菜が使われてないのに野菜炒めなんてだめだろうw

キャベツを選んで渡しました。
と、言っても選択から選ぶとカリンが母親に渡すんだが。


次は


安物の腕輪の材料は鉄とオークのボロ布。
鉄を渡してみました。


ダイヤモンドの指輪・・・・


お前が好きなだけか
ダイヤモンド二つです。

ダイヤモンドを渡しました。

いちいちカリンのコメントがなー(笑)
いいから、渡せと。



それも直球だよΣ(゚Д゚)


本当にな(笑)



さて。
花束をシアさんから受け取りに行きましょうか(・∀・)


「これです……。どう……ですか……?」


そう言って差し出された花束。
画面が小さくて分からんがな(笑)


さっそく集落へ。
花束を手渡しに行きました。



やーん赤面w(笑)
クルルファさん可愛いなww

とりあえず話はすんだので、今度はじじいに報告だろうな。
じじーどこだーっ(゚Д゚)


風呂かw


場面は勝手に変わり、集落のクルルファさん。