水戸に入る前に上にある関所に入りましたが
水戸の手形がないといけません(笑)
あしからず。



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黄門様に会いに行こうとしたら止められた。

火の一族探してんのはあんたでしょ。
とか言いたい事はいっぱいだがな。


別に来るなってんならそれでいいんだけど?

ゲームにならんか(笑)

そしたらさっきのじーさんが自分の連れだと言って
中に入れてくれました。


じーさんの名前は芭蕉さんです。
隠密です(笑)


まあ何はともあれ黄門に会わねばね。

そしてじーさん勝手に仲間になるし(笑)
いいけどさ。
ぼちぼち強いし。


高い所になんとかっていうか
黄門さまは一番高い部屋にいました。

信濃の国の愚呂主とかいう主の隠密だそーです。



今ふと気がついたんですが、ジライヤでなくて
ジライアなんですね(笑)

いまさらですが、いまさらー



水戸の黄門様が火の一族を探していたわけっていうのは、
ショーグンの命で大門教の布教を許したものの
なんかおかしいって事で、大門を調べることにしたんです。


でも黄門も助さんも格さんも面が割れているので、
火の一族のジライアに調べてきてほしい、と。



大門の乗船証っていうのをもらいました。
これはムカデ御殿に行けるという船に乗るための
許可証です。


ちなみにじーさんも付いてくると聞いてジライアが
足手まといだから嫌だぃと言ったら、黄門様に



だまらっしゃい!!!



と、怒られた(笑)

しょぼーんなジライアのなんでそろってじーさんらは
元気なんだとつぶやくのがまた笑えるのですた(笑)

なんだかなー


つーかお前がやられキャラなだけではないだろうか。
とか突っ込んではだめですね、わかります。



さてムカデんとこいくか。
個人的にムカデは厭だなーっ

あの足が無駄にある所とか刺されるところとか
見たくない(ノД`)・゚・


いやぁ…しくしく



あ、その前に水戸の街に卜伝切りという技を教えてくれる
剣格がいるのでチャレンジしてみましょう。

勝たなきゃ駄目ですけどね。


回復魔法も使えるので戦う前に寝てセーブも
しちゃいましょう。

もしもアイテム使ってしまって負けたら
切ればいいだけですから(笑)


うふふあはは


負けても死んだ事にはなりませんからその辺は
心配ご無用ですw

無事に技ゲット。
ああ、一度負けてHP1だったとか言わないよ(笑)



そういやじーさんはオートじゃなく普通に戦闘すると
術とか駆使して戦ってくれます。

まあオートで自動とかしますが(笑)
楽なんだもん



さて少しレベルアップもしたのでとっとと行きますか。
大門教会の地下に船着き場があります。

大門教会に走りましょう。


ちなみに船着き場にすでに並んでいる中の一人の
女の人は あれあれ ですから(笑)

そこんとこよろしこ★



船がたどりついた所がムカデ御殿です。

他の人が普通に入っていくのをそっと見送り教えてもらった
抜け道から入り込みましょう。

正面入り口から左に入ったところに入口が
ぱっくり口を開けてますからそこから入ります。

宝箱も忘れずに★



洞窟を進むとガマ仙人がいます。

わざとつかまって情報収集をしているというガマ仙人は
とりあえず置いておいて自分は奥に進んで
ムカデ野郎をぶっとばせ、と。


自分も戦え(笑)


とか突っ込んではいかんのだろうなぁ・・・うん。



あぁ、いましたよ。
強門さん。

大門教13人衆の一人です。


二人が乗り込むと強門がとっとと出てこい、
大蛇丸とかいうのですが、
そうして出てくる大蛇丸。

なんで女装なんだろうなぁ・・・。

ショーグン様の隠密ですって。
名のもとに成敗するんですって。

でも蛇族はムカデ族に弱いんですよねぇ(笑)
突っ込まれてるし。


ムカデ族はガマ族が苦手だからって
ジライアの力をあてにしてたってことですね。

筑波山で助けられた恩を返せ、と。


つくづく素直じゃねーなとか突っ込む。
素直に手伝えでいいじゃんねぇ


まあどちみちガマは蛇に逆らえませんから
怒鳴られたら一発ですし(笑)

やればいいんでしょう、やれば。
ぶーぶーっとか言いながら結託(笑)


なのかもしれません。
ええ。



あっΣ(゚Д゚)

回復が間に合わなくてじーちゃん撤退しちゃった。
ごめんよ、ごめんよぅ。

二人で頑張るから休んでてっ


なんとかやっつけたら逃げた(笑)
忘れた頃にやってきます。

とりあえずムカデ御殿を破壊する気まんまんなようなので
とっとと逃げましょう。

うふふあははお約束(笑)


爆発の火に追われながら船に戻ります。

つーか主人公が乗り込む前に出るなよっ
いいけどさぁ。

戻ると大蛇丸が未熟者発言で去っていくし
いらねーよ、蛇のあほーっみたいな(笑)


まあ嫌でもまた会うしまたねーと。

土浦城に行って黄門様に会いましょう。
わざわざ行かなくても場面転換されます。

ラッキー(笑)


ほうびくれ(笑)

500両くれました。あと葵の剣ももらえます。
この剣もお約束だなー


ガマ仙人が帰ってきたので大門教の真意を聞く事が出来ます。
その時の話って言うのが


大門教はジパングの支配でした。

自分の好きなジパングを作るために一度全部破壊すると。
なんかあったね、そんな宗教。


その為に利用するのが マサカド です。

マサカドというのは昔日本を滅ぼしかけた
とある人物で、あやうくジパングがほろぶという時に
現れた火の一族が命がけで封じ込めた相手なのでした。


その強大な力を使ってジパングのすべてを破壊する事にしたのでした。



そんなしちめんどくさい相手を起こされたらたまらんと
主人公以下火の勇者は立ち上がるわけですね(笑)
え?違う?

まあ要約するとそういう事です(笑)
たぶん。


で、ジライアは過去マサカドを封印した
火の勇者の末裔なんですねぇ



これからジライアの旅が始まるのでした。
ちゃかちゃん。


水戸の手形をもらったので、そういやと
思い出したのは最初の村近くの関所。

あっちから行ってみたらちょっと強い敵で
時間がかかってもレベル上げできるかも


とか軽い気持ちで行ったらだめですね、わかります。
あっさりやられて全滅です(笑)

身分相応な場所に行くのが一番ですね。
学習した(笑)


ちょっとおりこうになった咲月ミオです(笑)
たぶん。


関所を越えて宇都宮の街が見えました。

が、ここ最近ぶっ飛ばしてきていたのと
このじーさんがいてくれる間に少し強くなっておかないと
一人になったらめんどくせーよなぁ(笑)


という打算で。
しばらく戦闘をしました。

しかし一時間超えたあたりで飽きたので(笑)
宇都宮の街に入り…ますといきなり



ジライアさーん



と手をぶんぶんふりながら駆けてくる外人。

ジパングに来るまでが大変だったので
泣き疲れてジライアさんがんじがらめです(笑)


のんきにじーさん句を読んでんな

助けろーっとジライアがいうとようやく取りなしてくれました。
この外人さんはホテイ丸。


大門教は本来は海外で暴れていた宗教で
本当はデーモン教というそうです。

ジパングを征服しに来たんですねぇ


ホテイ丸の国はデーモン教に支配されたくさんの人が
命を落としたらしく、ジパングもそうならないように
駆け付けたんですね。


このホテイ丸は所々で大門教の情報を
流してくれるキャラクターです。

マイペースだなぁ(笑)


あ、ナンパした時に助けてくれた旅役者から
手紙を預かってるとか。

もちろん 大蛇丸 です(笑)


自分も火の勇者のくせにめんどくさそうだからって
ジライアを紹介することで回避したようです。


どーよ、大蛇丸めーっ(笑)
しょーがないよな、へびだもんなっ



さて、宇都宮の城主は子供です。
その名も



勇気ある若殿(笑)



なに、それ。
どーしようもない名前だ(笑)

テキトーすぎる。
で、その若殿の隣にいるのが今回の大門教の刺客。

勇気のある割にがくがくぶるぶるなんですがねぇ


キツネに睨まれて((;゚Д゚)ガクガクブルブルしてますよ(笑)



若殿よぅ・・・どう考えてもオレ脅されてます(笑)
みたいなー



玉藻姫にめっさびびって居りますが。
このきつめねーっ

芭蕉さんが句を読んで目の色が変わるし(笑)
あっさりすぎるだろう



いきなり戦闘ですか、いいですが。
狐なので戦闘に入る時に敵が


コーーーーーーーーーーーーーンとか言う(笑)


うわ、なにその短絡。
いいけど。

そこが天外のいいところ。
ほんとかよ。


玉藻姫は今回は持ち越しなので
彼女の使い魔と戦います。

四匹いますがまあ普通に戦ってたら勝てます。


そんな特殊じゃないし。


まんま狐のお面って少しは隠せよ、おまぃら

とか思いました、ええ。
倒すと玉藻さんはどっかに行きます。
ちっ


白河の城にたてこもってんですよ、この人。

しかもからくり師の大工に頼んで
普通にあがってこれないんです。



ただその大工が事の次第に気づいてカラクリ城の
設計図を隠しちゃったんですね。

その地図を手に入れるべく大門教とジライアの競争が始まる、と。


玉藻姫も火の勇者が来られたら困りますからねぇ

強いって自負があるなら最初っからケンカ売ってこいやーとか
思うんですがねぇ…うふふあはは



玉藻がいなくなったので宇都宮から出られるようになりました。
とりあえず玉藻追いかけて白河の城へ行きます。


白河城に向かう途中の村に城を作った大工の娘がいます。
ストーリー上別に必要ないですが(笑)

話しかけておきましょうかねぇ


お父さん連れて帰るから、待っててネ